「ジョージア テイスティングとディナーの会」でジョージアワインの深みをまなぶ

先月あった「神秘の国ジョージア伝統のワインと料理ディナー会」の2回目「ジョージア テイスティングとディナーの会」に行ってきました。
前回参加の2人に加え、行きたかったと言っていたお友だちも誘っての参加。

海の幸のサラダ
仔羊のロティ 春仕立て
苺のムース

今回のワイン、オレンジワインのような色や、ガツンとした感じではないものが多く、「ジョージアワインはこう」というものが、いい意味で崩れました。

最後のデザートワイン、香りからくる印象と飲んだ時の印象のギャップが大きかった。
不思議だ。

今回もまたあの通称「土下座部屋」での開催。
お料理も美味しくワインも美味しくいただきました。

心残りは、しばらくはお酒を控えるようにと言われていたので、ちょっとずつしか飲めなかったこと。
たしかに、今になってちょっとむくんできました😅😅

そして同席していただいた方のお話が興味深く、やっぱり現地に行った人の話はためになると改めて感じた時間になりました。
第3回もあるのかなぁ…