溝上さんの個展「おおかみたちのえものがたり」を観てきました

今日は高校の同級生の版画作家の溝上 幾久子さんの個展「おおかみたちのえものがたり」に行ってきました。

作家多和田葉子さんの書き下ろしの物語「オオカミ県」からイメージした銅版画の展示です。

東京新聞に取り上げられたそうで、会期延長しており、最終日に行くことができ、良かったです。

イメージしたおやつセットだけでなく、自前の活版印刷機でカードを作ってくれたり、キュレーターの方の説明がとても良かったです。

看板猫もかわいい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください