やってみて学ぶ大切さを実感する【どうぶつの森】

えっと…どうぶつの森やっています。
お友だちになった方の中には、Facebookでお友だちだろうなぁという方々もいらっしゃいます。
材料が底をつき始め、ペースダウンしています😅。
お金はあるんだけど…

取りすぎたものをバザーに出しているそばから、それが足りなくなるということを繰り返し。
足りなくなったものをお友だちのバザーで買うとか、気合いで釣るとかしています。

それでもレアなものが採れるとうれしいです。

マニュアルもないし、以前DSでやったこともあるので、あれこれやってみて感じたことがありました。

 

持てるものは限界がある

私自身が、コレクターなので、果物を採ったり、魚を釣ったり、蝶々を採ったりして楽しんでいました。

ところが、「もうこれ以上持てません」というメッセージが出るようになりました。

当たり前と言えば当たり前なのですが、自分で持てる数に限界がありました。

バザーに出すか、売るかどちらかになります。

 

バザーに出したそばから足りなくなる罠

持てるものに限界があるので、バザーに出すことにしてみました。

初期値のまま、多く採ったものをバザーに出していました。

バザーに出したものは、手元に戻すことはできません。

しばらくすると、バザーに出したものが足りなくなりました。

これにはびっくり。

たくさんあるから、じゃんじゃん売ったりバザーに出していましたが、まさか足りなくなるとは思いもしませんでした。

 

結果的に、自分のバザーにあるにもかかわらず、ともだちのバザーから買うということに。

 

自分が足りなくなったものは、他の人も足りなくなるだろう。

バザーは儲けるところではなく、互助会のようなもの。

このため、最低価格にして、少量を出すようにしました。

 

果物を手に入れるためには、時間が必要

果物は、一度採ると、3時間ぐらい経たないと育ちません。

ひりょうをあげると、たちどころに収穫できるようになります。

最初の頃は、ひりょうをじゃんじゃん使っていました。

ところが、そのひりょうが底をついてしまいました。

チケットで代用することはできるものの、ひりょうを購入することはできません。

これは落とし穴でした。

ものごとはお金では解決できないものがあるという学びがありました。

 

バザーの出品にみるその人の性格

時々、バザーにレアものばかり並べていらっしゃる方がいます。

別に悪いことではないのですが、これって「持ってるよ」って自慢なのかなと思います。

しかも、びっくりするほど高いお値段をつけて…

こういう使い方もあるんだなと勉強になります。

 

しばらくは、楽しめそうです。